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| 【第一の特徴】不問診ができること |
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| 不問診とは、相手の人の"違和感、こり"等が同じ場所に同じ辛さで私の体に伝わってきますので、聞かなくてもわかると云うことです。
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| 【第二の特徴】心の動きがわかること |
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相手の人の心の動きが聞かなくてもわかると云うことです。
相手の人が素直に聞き入れてもらっているのか、それとも顔と口では、「素直に聞いているよ」と云っておきながら、心の中ではマイナス思考や拒絶している場合、相手の人の"症状"と"氣の動き"を通して私の体に伝わってきますので聞かなくてもわかると云うことです。 |
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| 【第三の特徴】プラスの良い氣、マイナスの悪い氣が正確に区別できます |
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ダウジング(水晶の振り子)した時
プラスの氣 = 良い氣の場合は右回りします。(大・中・小)
マイナスの氣 = 悪い氣の場合は左回りします。(大・中・小)
中間の氣 = 良くも悪くもない中間の氣の場合は一直線に振れます。(大・中・小) |
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| 1)45歳(男性)平成6年9月2日 |
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| 血液検査値 |
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| 年 月 日 |
GOT |
GPT |
r-GTP |
備 考 |
| 平成13.2.5 |
55 |
101 |
93 |
- |
| 平成13.5.7 |
38 |
69 |
85 |
5/6手あて |
| 平成13.7.6 |
36 |
57 |
67 |
7/5手あて |
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| 2)サーモグラフィーによる実験 |
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平成4年9月から11月にかけて、慈恵医科大学付属病院のご協力により、今回は表皮より3ミリメートル内側の体温を測る設定でサーモグラフィーの実験を行いました。
実験に参加頂きました石井社長(52才)は平熱35.2℃の低体温の方で、症状はひどいドライアイで1日40〜50回の点眼をしており氣力が失せ、辛い毎日だと聞いております。
※右の写真は、氣を出す前(上)と出した後(下)の手のサーモグラフィーです。中央の温度が上がっています。
◎サーモグラフィーの実験のデータを、この項にて掲載できないのが残念ですが、私の著書「村松式氣功」の第1章村松式氣功・ハンドヒーリング P30〜35をご参照ください。 |
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| 直接ヒーリング前の胃(29.8℃)に直接ヒーリングを始めて、何分もしないうちに30.5℃⇒31.2℃まで順調に上がってきたのに、それ以上上がらない。 |
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| 私の中では、どうしたんだろうと思いながらも引き続き、胃を両手で前後に挟んでいる時、突然29.8℃まで下がってしまいました。(1回目)
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| 何が原因で胃の温度が下がってしまったのか、わからないまま私は両手を擦り合わせ、氣を高めてから再度直接ヒーリングを開始しましたら、間もなく30.5℃⇒31.2℃まで上昇しました。ところがそれ以上どうしても上がらないまま、又 すぐ29.8℃まで下がってしまいました。(2回目) |
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その時、思わず私が石井社長に話しかけていました。
「石井社長、失礼ですけど、今、何か考え事をしていませんでした?」と聞きましたら、
石井社長の返事は「今、会社の資金繰りの心配をしていた…。」でした。
私は 「社長、今ここで資金繰りの心配をしてもお金が用意できるわけではないので、今は切り換えて実験に集中して頂けませんでしょうか」とお願いしましたら…… |
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| 胃(29.8℃)…30.5℃…31.2℃…33.0℃…35.2℃まで胃の温度が上昇しました。 |
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| この結果から… |
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私は今まで、村松式氣功での成果が医学的や科学的に証明できないものかと、
●日本医科大学 ●東京電気大学 ●京都大学 ●慈恵医大・付属病院
のご協力により脳波等々の実験を繰り返してきましたが…今回の慈恵医科大学附属病院でのサーモグラフィーによる実験で大変貴重なデータを残すことができました。 |
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| 直接ヒーリング |
受療者の服の上から直接施行します。 |
| 遠隔ヒーリング |
受療者の体に直接手を触れずに距離の遠近に関係なく施行します。 |
| 電話ヒーリング |
電話の相手の人に遠隔施行します。 |
| スピーチヒーリング |
相手の人に話しをしているだけで施行します。 |
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| 1.血液の流れが良いこと |
| 2.体液の流れが良いこと(血液以外の尿、汗、涙、唾液等) |
| 3.氣の流れが良いこと |
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| 不登校(登校拒否)、家庭内暴力、校内暴力、非行等で苦しんでいる子供たちに共通していることは… |
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| 1.いつもイライラし感情的になりやすく人の話を聞くゆとりがないこと。 |
| 2.熟睡ができず、朝の目覚めが悪いこと。 |
| 3.氣力、集中力、根氣が欠けていること。 |
| 4.苦しんでいる子供の症状と、同じかそれ以上に、特にお母さん(お父さん)が悪いこと。 |
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| 何が原因で苦しんでいるのかも、何をしたら良いのかも分からずに、毎日の辛く苦しい思いのはけ口を外に求めています。 |
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| 是非、ご一報ください! 解決策が必ず見つかります! お待ちいたしております。 |
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お申し込み・お問い合わせ
日本手あて療法研究所(村松式氣功)
静岡県庵原郡富士川町岩渕1290
TEL:090-1823-7705 FAX:0545-81-3228
e-mail:mkikou@tune.ocn.ne.jp
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